御油宿(ごゆしゅく)は、東海道五十三次の宿場の1つ。品川宿から数えて35番目の宿場。現在の愛知県豊川市御油町に所在する。街道の面影を残す松並木(御油の松並木)が美しいことから観光地になっている。(参照:wikipedia)
新居宿(あらいじゅく)は、東海道五十三次の江戸側から数えて31番目の宿場。現在の静岡県浜名郡新居町で、旧国名は遠江国(とおとうみのくに)。浜名湖の西岸。「今切の渡し」で対岸の舞阪宿とつながる。(参照:wikipedia)
二川宿(ふたがわじゅく)は、江戸時代に設定された東海道33番目の宿場(→東海道五十三次)。三河国最東端の宿場町である。征夷大将軍の天領であった。現在の愛知県豊橋市二川町と大岩町に相当する。(参照:wikipedia)
関宿(せきじゅく)は東海道47番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は三重県亀山市(もとは関町であったが、2005年1月11日に亀山市と合併した)。(参照:wikipedia)
藤沢宿(ふじさわしゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。 今の神奈川県藤沢市にあった。(参照:wikipedia)
吉田宿(よしだじゅく)は、江戸時代に設定された東海道五十三次の江戸側から数えて34番目の宿場である。現在の愛知県豊橋市中心部に相当する。(参照:wikipedia)
赤坂宿(あかさかしゅく)は、東海道の江戸品川宿から数えて36番目の宿場。現在の愛知県豊川市赤坂町に当たる。(参照:wikipedia)
三島宿(みしましゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。 現在の静岡県三島市にあった。本陣2、旅篭数74。江戸幕府の天領であり、1759年までは伊豆国統治のための代官所が設けられていた。(参照:wikipedia)
平塚宿(ひらつかじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。現在の神奈川県平塚市にあった。(参照:wikipedia)
吉原宿(よしわらじゅく)は、東海道五十三次のうち、日本橋から数えて14番目にある宿場。現在の静岡県富士市に位置する。(参照:wikipedia)
島田宿 (しまだじゅく) は、東海道五十三次の江戸側から数えて23番目の宿場。(参照:wikipedia)
鳴海宿(なるみじゅく)は、東海道40番目の宿場で、現在の愛知県名古屋市緑区にある。(参照:wikipedia)
掛川宿(かけがわじゅく) は旧東海道の宿場で、東海道五十三次の江戸から数えて26番目にあたる。(参照:wikipedia)
浜松宿(はままつじゅく) は旧東海道の宿場で、東海道五十三次の江戸から数えて29番目、京から数えて25番目にあたる。(参照:wikipedia)
石部宿(いしべじゅく)は東海道51番目の宿場(→東海道五十三次)。「京立ち石部泊り」と言われ、京都を出て1日の行程にあり、現在の滋賀県湖南市となる。(参照:wikipedia)
興津(おきつ)は、静岡県静岡市清水区の地名。現在、清水区興津と呼ばれる区域は旧興津町と重なる。(参照:wikipedia)
沼津宿(ぬまづじゅく)は、東海道の宿場の一つ。現在の静岡県沼津市大手町周辺にあった。(参照:wikipedia)
小田原宿(おだわらじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。今の神奈川県小田原市にあった。江戸を出て最初の城下町にある宿場。(参照:wikipedia)